お知らせ

令和6年度 第1回平田南地区ふれあいサロン会

2024年7月14日

◇日 時:令和6年5月23日(木)10時~12時
◇場 所:平田公民館
◇参加者:平田南地区高齢者12名、特別参加として聖泉大学実習生等7名
◇世話役:平田町町内会・長寿会・ハートフルリーダー・レイカディアの皆様
     ・包括支援センターひらた・平田学区社協・平田民児協の各メンバー
◇開催内容
    1、開会挨拶
    2、レイカディアの皆様によるイベント(タオル体操・紙芝居・バルーン)
    3、包括支援センターひらたの紹介・健康体操
    4、お楽しみ抽選会
    5、閉会挨拶とお見送り

平田民児協では、学区内7地区毎に毎年1回高齢者を対象としたふれあいサロン会を開催していますが、 令和6年度の初回は平田南地区で実施しました。昨年度迄、川上様のギター演奏とコーラスをメインとした催し内容にしていましたが、 今年度はレイカディア・えにしの会皆様による多彩なイベント内容に変更致しました。 多少の不安も有りましたが、聖泉大学実習生の方も見学に来られ、予想以上の会場内は盛り上がりで幸先の良いスタートとなりました。

〈レイカディア様の先導によるタオル体操〉
〈レイカディア様によるバルーン説明〉
〈お楽しみ抽選会の様子〉

彦根西中学校区 <城西一、城西二、城北> 民生委員児童委員協議会だより

2024年7月12日

西中学校きずな食堂プロジェクト”がスタートしました。彦根市立西中学校の“きずな食堂”にて、中学生たちが“おにぎり”をほおばりながら、 地域の大人たちと対話することから、中学生と地域の大人との“きずな(断ちがたい人と人の結びつき)”が育まれることを意図しています。 去る3月14日に“西中学校朝ごはんプロジェクト”をプレ開催し、その後、“西中学校きずな食堂プロジェクト”に改称し、 7月5日に令和6年度一回目となる“きずな食堂”を開店しました。

中学生が地域の大人と顔見知りになり、双方に親近感が生まれ、中学生から大人に、また、大人から中学生に挨拶の声掛けができ、 さらに、会話ができるような雰囲気づくり、場づくりの醸成を目指しています。プロジェクトチームは、令和6年度中に、あと3回の開店を計画しています。 今回は、西中学校美術部の生徒たちがチラシを作成してくれました。また、一部の生徒たちに、廊下の壁へチラシの掲示や、 “きずな食堂”のテーブルや椅子等の消毒作業を担当してもらいました。

◇日 時:令和6年7月5日(金)
     スタッフ 集合 搬入:午前11時から
     スタッフ 準備 調理:午前11時30分から
     生徒たちに配食開始 :午後3時20分から
◇会 場:彦根市立西中学校の調理室、被服室(きずな食堂)をお借りしました。
◇来 客:アンケートの回答数を参考に311人で、全校生徒の82%となります。
◇大 人:調理のスタッフ 12人(うち民生委員、7人)
     対話のスタッフ 14人(うち民生委員、5人)
     運営のスタッフ   2人
◇仲 間:彦根市立西中学校の教職員のみなさま
      城西学区・城北学区社会福祉協議会の役員
      民生委員児童委員(城西一、城西二、城北)
      彦根市立西中学校運営協議会の委員
      地域の健康推進員
     地域の栄養教諭
      彦根市社会福祉協議会の学区担当者
      彦根市教育委員会生涯学習課の職員

調理スタッフのみなさんは、お米27㎏(おおよそ16升)を炊飯して、おかか入りの“おにぎり”を150個、塩昆布入りの“おにぎり”を150個、 そして“塩むすび”を85個と、合計で385個の“おにぎり”をにぎってくれました。みなさんの手際よい調理で、当初、予定していた時間よりも早く用意が整いました。 これからの調理の時間配分に参考となりました。

授業が終了して帰宅時間帯となる午後3時半過ぎから、多くの来客がありました。その後、部活動が終了し、帰宅時間となる午後4時半過ぎからも、 来客が集中して大賑わいになりました。残念ながら、この時間帯は、中学生たちとの対話が十分できなかったことは、課題として残りました。

次回は、夏休み期間中となる8月下旬に、早朝の開店を予定しています。

彦根西中学校区 <城西一、城西二、城北> 民生委員児童委員協議会だより

2024年7月12日

西中学校きずな食堂プロジェクト”がスタートしました。彦根市立西中学校の“きずな食堂”にて、中学生たちが“おにぎり”をほおばりながら、 地域の大人たちと対話することから、中学生と地域の大人との“きずな(断ちがたい人と人の結びつき)”が育まれることを意図しています。 去る3月14日に“西中学校朝ごはんプロジェクト”をプレ開催し、その後、“西中学校きずな食堂プロジェクト”に改称し、 7月5日に令和6年度一回目となる“きずな食堂”を開店しました。

中学生が地域の大人と顔見知りになり、双方に親近感が生まれ、中学生から大人に、また、大人から中学生に挨拶の声掛けができ、 さらに、会話ができるような雰囲気づくり、場づくりの醸成を目指しています。プロジェクトチームは、令和6年度中に、あと3回の開店を計画しています。 今回は、西中学校美術部の生徒たちがチラシを作成してくれました。また、一部の生徒たちに、廊下の壁へチラシの掲示や、 “きずな食堂”のテーブルや椅子等の消毒作業を担当してもらいました。

◇日 時:令和6年7月5日(金)
     スタッフ 集合 搬入:午前11時から
     スタッフ 準備 調理:午前11時30分から
     生徒たちに配食開始 :午後3時20分から
◇会 場:彦根市立西中学校の調理室、被服室(きずな食堂)をお借りしました。
◇来 客:アンケートの回答数を参考に311人で、全校生徒の82%となります。
◇大 人:調理のスタッフ 12人(うち民生委員、7人)
     対話のスタッフ 14人(うち民生委員、5人)
     運営のスタッフ   2人
◇仲 間:彦根市立西中学校の教職員のみなさま
      城西学区・城北学区社会福祉協議会の役員
      民生委員児童委員(城西一、城西二、城北)
      彦根市立西中学校運営協議会の委員
      地域の健康推進員
     地域の栄養教諭
      彦根市社会福祉協議会の学区担当者
      彦根市教育委員会生涯学習課の職員

調理スタッフのみなさんは、お米27㎏(おおよそ16升)を炊飯して、おかか入りの“おにぎり”を150個、塩昆布入りの“おにぎり”を150個、 そして“塩むすび”を85個と、合計で385個の“おにぎり”をにぎってくれました。みなさんの手際よい調理で、当初、予定していた時間よりも早く用意が整いました。 これからの調理の時間配分に参考となりました。

授業が終了して帰宅時間帯となる午後3時半過ぎから、多くの来客がありました。その後、部活動が終了し、帰宅時間となる午後4時半過ぎからも、 来客が集中して大賑わいになりました。残念ながら、この時間帯は、中学生たちとの対話が十分できなかったことは、課題として残りました。

次回は、夏休み期間中となる8月下旬に、早朝の開店を予定しています。

彦根西中学校区 <城西一、城西二、城北> 民生委員児童委員協議会だより

2024年7月12日

西中学校きずな食堂プロジェクト”がスタートしました。彦根市立西中学校の“きずな食堂”にて、中学生たちが“おにぎり”をほおばりながら、 地域の大人たちと対話することから、中学生と地域の大人との“きずな(断ちがたい人と人の結びつき)”が育まれることを意図しています。 去る3月14日に“西中学校朝ごはんプロジェクト”をプレ開催し、その後、“西中学校きずな食堂プロジェクト”に改称し、 7月5日に令和6年度一回目となる“きずな食堂”を開店しました。

中学生が地域の大人と顔見知りになり、双方に親近感が生まれ、中学生から大人に、また、大人から中学生に挨拶の声掛けができ、 さらに、会話ができるような雰囲気づくり、場づくりの醸成を目指しています。プロジェクトチームは、令和6年度中に、あと3回の開店を計画しています。 今回は、西中学校美術部の生徒たちがチラシを作成してくれました。また、一部の生徒たちに、廊下の壁へチラシの掲示や、 “きずな食堂”のテーブルや椅子等の消毒作業を担当してもらいました。

◇日 時:令和6年7月5日(金)
     スタッフ 集合 搬入:午前11時から
     スタッフ 準備 調理:午前11時30分から
     生徒たちに配食開始 :午後3時20分から
◇会 場:彦根市立西中学校の調理室、被服室(きずな食堂)をお借りしました。
◇来 客:アンケートの回答数を参考に311人で、全校生徒の82%となります。
◇大 人:調理のスタッフ 12人(うち民生委員、7人)
     対話のスタッフ 14人(うち民生委員、5人)
     運営のスタッフ   2人
◇仲 間:彦根市立西中学校の教職員のみなさま
      城西学区・城北学区社会福祉協議会の役員
      民生委員児童委員(城西一、城西二、城北)
      彦根市立西中学校運営協議会の委員
      地域の健康推進員
     地域の栄養教諭
      彦根市社会福祉協議会の学区担当者
      彦根市教育委員会生涯学習課の職員

調理スタッフのみなさんは、お米27㎏(おおよそ16升)を炊飯して、おかか入りの“おにぎり”を150個、塩昆布入りの“おにぎり”を150個、 そして“塩むすび”を85個と、合計で385個の“おにぎり”をにぎってくれました。みなさんの手際よい調理で、当初、予定していた時間よりも早く用意が整いました。 これからの調理の時間配分に参考となりました。

授業が終了して帰宅時間帯となる午後3時半過ぎから、多くの来客がありました。その後、部活動が終了し、帰宅時間となる午後4時半過ぎからも、 来客が集中して大賑わいになりました。残念ながら、この時間帯は、中学生たちとの対話が十分できなかったことは、課題として残りました。

次回は、夏休み期間中となる8月下旬に、早朝の開店を予定しています。

<城西一、城西二>民生委員児童委員協議会だより

2024年7月5日

城西小学校区の団体代表、住民代表そして民生委員が「城西学区第2次住民福祉活動計画(私の城下町城西プラン)」を策定しました。 この「城西プラン」のスローガン(基本理念)である「住みたいまち・住んで良かったまち・住み続けたいまち 城西」を目指した具体的な取り組みのひとつとして、“花づくりを通した交流の場づくり”を、 昨年度(令和5年度)の7月、12月に引き続き、今年度(令和6年度)も本活動の第一歩として6月21日(金)に、プランター内の育苗培土に有機石灰と配合飼料を施す作業を実施しました。

7月1日(月)の午後、城西小学校で育成いただいた“マリーゴールド”の苗を、小学生たちとコラボして、育苗ポットからプランターへの移植を予定しています。

◇日 時:令和6年6月21日(金) 午後3時30分から
◇会 場:城西小学校 校庭 (体育館横)
◇参加者:城西学区社会福祉協議会 他  8名
     民生委員児童委員(2民児協)  6名


大雨警報が発表される荒れた天候の7月1日(月)に、城西小学校で育苗ポットに育成いただいた“マリーゴールド”の苗を小学生たちとコラボして、70鉢のプランターに移植しました。 平日の水やりは小学生たちにお願いをして、土日は大人が担当することにしました。

7月16日(火)午前、本活動の目的である「花づくりから、地域での交流を広めよう」を目指して、各地域にプランターの配置を予定しています。

◇日 時:令和6年7月1日(月) 午後2時40分から
◇会 場:城西小学校 校庭 (体育館横)
◇参加者 城西小学校 環境委員会のメンバー 14人
     城西学区社会福祉協議会 他      8人
     民生委員児童委員(2民児協)      6人